ベビーシッターCRADLE

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●他社との比較1(料金面)

ベビーシッターサービスには現在、大きく分けて以下のように3タイプあります。

〇一般的な派遣型:ベビーシッターを自社スタッフとして抱え、会社としてベビーシッターを派遣するタイプ。

〇ハイブリッド型:一見、リーズナブルな派遣型サービスに見えるが、契約の主体は利用者とベビーシッターとの直接契約。会社は責任は負わないが予約・決済サービス等を提供する代わりに一定のマージンを取り続けるタイプ。

〇完全直接契約型:お客様とベビーシッターとの直接契約をサポートするサービス。保育契約成立後、会社は関与せず、依頼者とベビーシッター間で直接やり取りをしていくタイプ。

上記の3タイプのうち、ベビーシッターCRADLE(クレイドル)は完全直接契約型に含まれます。それぞれのタイプで、サービスには一長一短がありますが、料金面では断トツで完全直接契約型がお安くなります。

 

まず、首都圏でインターネット上で料金を公開している代表的な派遣型ベビーシッターサービス会社の代表的な料金です。

<一般的な派遣型ベビーシッターサービスの平均料金>

入会金
年会費

基本料金(最低料金)

夜間・早朝割増(プラス)
深夜割増(プラス)

休日割増(プラス)

20,000円

10,000円

2,500円
400円
800円
500円

 

 

※夜間・早朝割増とは、平均すると大体pm6時〜9時、am7時〜9時です。深夜割増とはpm9時〜am7時です。
※会員料金、ビジター料金が分かれている会社は会員料金を元に算出しています。
※上記料金以外に、当日申し込み料金、キャンセル料金、指名料など各社独自のオプション料金がかかることがあります。
※多くの会社では、最低単位として3時間からの依頼となります。

 

次に、最近増えてきたハイブリッド型の代表的な料金です。

<ハイブリッド型の代表的な料金>

保育料
夜間・早朝割増(プラス)
手数料
1,500円
300円
10%


最後に、完全直接契約型であるクレイドルの料金はこちらです。

<フリーシッター紹介サービスCRADLE(クレイドル)の代表的な料金>

紹介手数料
保育料
49,800円(税別)
1,000円(代表的な料金)

※紹介手数料は1人目の料金です。2人目の紹介は無料となります(法人を除く)。
※保育料の設定はベビーシッターにより異なり、平均値を出すのが困難なため、最も多いと思われる代表的な料金を記載しています。
ベビーシッターにより、細かく割増料金を設定している場合もありますが、すべては面接時の交渉で決定されます。

以上を元に、 一般的なご依頼のケースで総額の比較をしてみると、次のようになります。

<例1>主に平日のご利用で、夕方〜ご両親の帰宅までのご利用が多いケース。

比較結果一覧
ご依頼条件
毎週月・水・金曜日の18時〜21時。2年間のご利用
一般的な会社の料金総額算出式※1
入会金+年会費×2年分+1回の保育料{(基本料金+夜間割増)×3時間}×週3回×1月4.3週×24ヶ月=2,733,520円
ハイブリッド型の料金総額算出式
1回の保育料{(保育料+夜間割増)×3時間×10%}×週3回×1月4.3週×24ヶ月=1,671,840円
クレイドルの料金総額算出式※2
紹介手数料+1回の保育料{保育料×3時間}×週3回×1月4.3週×24ヶ月=958,800円
差額(クレイドルがいくらお得か)
一般的な派遣型に対し、約177万円、ハイブリッド型に対し、約71万円安い
いつからクレイドルがお得になるか※3
一般的な派遣型に対し4日目から、ハイブリッド型に対しても17日目、6週目からコモリネットの方が安くなる

※1 一般的な会社が、特にオプション料金などを設定していない場合です。
※2 保育料は代表的な料金である1,000円とし、ベビーシッターが特に割増料金などを設定していないと仮定した場合です。
※3 入会金や紹介手数料などを加味した上で、いつからCRADLEのご利用料金が一般的な会社のご利用料金より安くなるかを算出しています。
※4 一般的な会社の利益総額とは、売り上げからベビーシッター自身の報酬を差し引いた差額です。保育料に対するマージンは会社によって差があると思われます。

 

<例2>たまには子育てから開放され、リフレッシュしたいという方のケース。

比較結果一覧
ご依頼条件
月2回、日曜日の9時〜20時。5年間のご利用
一般的な会社の料金総額算出式※1
入会金+年会費×5年分+1回の保育料{(基本料金+休日割増)×9時間+(基本料金+休日割増+夜間割増)×2時間}×月2回×60ヶ月=4,126,000円
ハイブリッド型の料金総額算出式
1回の保育料{保育料×9時間+(保育料+夜間割増)×2時間×10%}×月2回×60ヶ月=2,076,000円
クレイドルの料金総額算出式※2
紹介手数料+1回の保育料(代表的な料金×11時間)×月2回×60ヶ月=1,350,000円
差額(クレイドルがいくらお得か)
一般的な派遣型に対し、約278万円、ハイブリッド型に対し、約73万円安い
いつからクレイドルがお得になるか※3
一般的な派遣型に対し初日から、ハイブリッド型に対しても7日目、4か月目からコモリネットの方が安くなる

※1 一般的な会社が、特にオプション料金などを設定していない場合です。
※2 保育料は代表的な料金である1,000円とし、ベビーシッターが特に割増料金などを設定していないと仮定した場合です。
※3 入会金や紹介手数料などを加味した上で、いつからCRADLEのご利用料金が一般的な会社のご利用料金より安くなるかを算出しています。
※4 一般的な会社の利益総額とは、売り上げからベビーシッター自身の報酬を差し引いた差額です。保育料に対するマージンは会社によって差があると思われます。

 

<例3>保育園代わりにご利用のヘビーユーザーのケース。ただし1年間のみのご利用。

比較結果一覧
ご依頼条件
毎週月〜金、9時〜17時。1年間のご利用
一般的な会社の料金総額算出式※1
入会金+年会費×1年分+1回の保育料(基本料金×8時間)×週5回×1月4.3週×12ヶ月=5,190,000円
ハイブリッド型の料金総額算出式
1回の保育料(保育料×8時間×10%)}×週5回×1月4.3週×12ヶ月=3,405,600円
クレイドルの料金総額算出式※2
紹介手数料+1回の保育料(代表的な料金×8時間)×週5回×1月4.3週×12ヶ月=2,094,000円
差額(クレイドルがいくらお得か)
一般的な派遣型に対し、約310万円、ハイブリッド型に対し、約131万円安い
いつからクレイドルがお得になるか※3
一般的な派遣型に対し2日目から、ハイブリッド型に対しても10日目、2週目からコモリネットの方が安くなる

※1 一般的な会社が、特にオプション料金などを設定しておらず、また月極めなどによる割引料金も設定していない場合です。
※2 保育料は代表的な料金である1,000円とし、ベビーシッターが特に割増料金や月極め割引などを設定していないと仮定した場合です。
※3 入会金や紹介手数料などを加味した上で、いつからCRADLEのご利用料金が一般的な会社のご利用料金より安くなるかを算出しています。
※4 一般的な会社の利益総額とは、売り上げからベビーシッター自身の報酬を差し引いた差額です。保育料に対するマージンは会社によって差があると思われます。

以上のように、よっぽどの短期や単発でない限り、クレイドルをご利用の場合、一般的な派遣型のベビーシッターサービスや、同じマッチングサービスでもハイブリッド型より、はるかに格安の料金となります。単発でのご利用でも、2回目、3回目のご利用の可能性があればクレイドルを検討して頂いていいのではないでしょうか。

契約成立時、最初にお支払いいただく紹介手数料を高く感じられるかたもいらっしゃるかもしれませんが、それはあっという間に取り戻せてしまいます。それは、一般的な派遣型の会社やハイブリッド型のマッチングサービスととクレイドルでは、ベビーシッター自身ではなく会社が得る利益の設定が異なるからです。クレイドルは紹介手数料のみを利益としていますが、例えば一般的な派遣型の会社は保育料に対しても50〜60%のマージンを利益として得ている、と言われています。

また、一般的な派遣型の会社は上記の割増料金のほかにも、さまざまな料金が加算される事が多く、一見安そうな会社でも結局はたくさん払ってしまった、というケースがほとんどだと思いま。一方、クレイドルの場合は紹介手数料以外にクレイドルへ支払う料金はなく、保育料等はベビーシッターと直接の交渉で決定されるので、知らないうちに料金が加算されてしまう、などといった心配はありません。

一見リーズナブルに感じるハイブリッド型のベビーシッターマッチングサイトと比較しても、トータルコストははるかに安くなります。つまり、最も安くベビーシッターサービスを利用できるスタイルが、クレイドルのような完全直接契約型のベビーシッターサービスなのです。

<<以上のような理由で、料金面ではクレイドルは絶対的な自信を持っております。>>

 

・サービス概要 

・CRADLEのサービス特徴 

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・他社との比較1(料金面) 

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・保育の種類 

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