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●保険について

個人ベビーシッターが保険に加入する場合、個人個人で加入していただく必要があります。

保険は大きく分けて2種類。1つは傷害保険、もう1つはベビーシッター向けの損害賠償保険です。

傷害保険とは対象のお子様がケガをされ、通院された時などに1日あたり○○円、といった保証金がおりる保険で、損害賠償保険とはベビーシッターが保育業務中、何らかの損害を与えてしまった場合におりる保険です。

傷害保険は対象のお子様が決まれば、比較的容易に加入できます。

個人ベビーシッター向けの損害賠償保険は、残念ながらなかなか引き受けてくれる保険会社はないのが現状です。

しかしながら下記の保険代理店へ、クレイドルを通じて保育契約を締結した旨を伝えて頂いた上で、保険会社の審査に通れば加入することができます。ただし審査に通過するには何らかの保育にまつわる資格を保有していたり、しっかりとした保育に関する経験を証明することが必要だと思われます。

損害賠償保険に加入できない場合、保険の加入者をベビーシッター、被保険者を保育の対象となるお子様として、傷害保険に加入する方法もあります。
この場合、ベビーシッターが保険料を支払う代わりに、万が一ベビーシッターの過失によりお子様にケガなどをさせてしまった場合、その傷害保険の範囲内で保障するということをベビーシッター、お客様の間で取り決めをしておくことが必要です。

なお通常、傷害保険の加入者は被保険者の親でないといけないことが多く、上記のような契約が出来る保険会社はあまりありません。

ですが、やはり下記代理店であれば、CRADLEの利用者ということを告げることで加入者をベビーシッターをとすることが可能です。
詳しくは下記代理店、もしくは各保険代理店へお問い合わせ下さい。

 

≪クレイドル利用者向け保険取り扱い代理店≫

有限会社 まいらいふ<三井住友海上保険代理店>担当:山口さん ホームページへ(連絡先もここです)

※ 当社は保険代理店ではありませんので法律上、保険を直接ご紹介することはできません。また保険の詳細についても説明することができませんので、お手数ですが上記代理店へ「クレイドルの保険について」とご相談下さい。  

※必ずしも上記の保険代理店を利用しなければいけないわけではありません。ご縁のあるところをご利用下さい。

 

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