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●厚生労働省による「ベビーシッターなどを利用するときの留意点

厚生労働省より、同省のサイトの「ベビーシッターなどを利用するときの留意点」へのリンクを要請されました。CRADLEも、ほぼ同じように考えておりますので掲載させて頂きます。

リンク先はこちらです。

ベビーシッターなどを利用するときの留意点

なお、上記の内容は派遣型のベビーシッターサービスを前提としたものだと思われます。CRADLEは利用者とベビーシッター間の直接契約を前提としたサービスのため、そのままですと適用できない項目があります。具体的には以下の通りです。

「1、まずは情報収集を」

直接契約型のベビーシッターサービスでは、契約の主体はベビーシッター個人となりますので、この項目で紹介されているリストには登録されておりません。

 

「3、事業者名、氏名、住所、連絡先の確認を」

1と同様、契約の主体はベビーシッター個人となりますので、事業者名はありません。ベビーシッター個人の情報をご確認ください。

CRADLEでは面接時にお互いの身分証明書を視認して頂き、面接後、それぞれが契約を希望されたらお互いのご登録内容をお知らせします。

契約成立後、契約書等と共に相手の身分証明書等のコピーを交換されることをおすすめしております。

 

「6、保険の確認を」

直接契約型のベビーシッターサービスでは、契約の主体がベビーシッター個人ですので、保険に加入する場合はベビーシッター個人となります。

傷害保険の場合は被保険者であるお子様が確定している状態でないと加入できませんので、保育契約成立後に加入することになります。

損害賠償保険であればあらかじめ加入している場合もありますが、現在、受け持ちのお子様がいない場合は加入しているケースは少ないと思われます。

加入しているかどうかだけでなく、加入していない場合は保育契約成立後、加入する意思があるかどうかをご確認頂いた方がいいと思います。

「10、不満や疑問は率直に」

直接契約型のベビーシッターサービスでは、ベビーシッターは事業者から派遣されているわけではありません。契約の主体は利用者とベビーシッター個人ですので、何か問題があった場合は当事者間で解決しなければなりません。

そのためベビーシッターには保証人を立ててもらい、何かあった場合やベビーシッター本人と連絡が取れない場合に相談できる体制を作っておくことをおすすめしております。

 

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