ベビーシッターCRADLE

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厚生労働省からのお知らせ | マッチングサイトガイドラインへの取り組み状況 |自治体への届け出義務化および自治体研修について

●保育の種類

当サービスで紹介できる保育は次の2種類です。

○訪問保育(通常のベビーシッター)

訪問保育とは、ベビーシッターがお客様ご指定の場所へ出向き、保育することを指します。

○家庭保育(在宅保育)

家庭保育とは、ベビーシッター宅でお子様を預かる保育です。家庭同様のあたたかい環境での保育が可能です。
ベビーシッター側にとりましては自宅で仕事ができ、また兄妹でなくとも一度に複数のお子様を保育することも可能です。
※ ただし訪問保育と異なり一般家庭であっても保育施設とみなされますので、一定の基準をクリアする必要があります。(以下の「」をご覧下さい。)

家庭保育の場合、一般のご家庭であっても、認可外保育施設という扱いになりますので、各自治体の指導・監督の対象となります。CRADLEのベビーシッターは個人事業主ですので、家庭保育をスタートする準備はベビーシッターご自身でおこなって頂く必要があります。

CRADLEでは保育士等、何らかの資格をお持ちでない方が家庭保育を実施される場合、ご自身のお子様(未就学児童)を含め1日に保育する人数は3人以下とされ、それを何らかの書類に明記し、緊急時に協力してくれる方(家族・友人等)をあらかじめ1名以上確保しておかれることをお勧めしております。

厚生労働省雇用均等・児童家庭局による「認可外保育施設に対する指導監督の実施について」によると、1日に保育する乳幼児が5名以下の場合、その旨が約款その他の書類によって明らかである場合、届け出の必要はないとされておりますが、指導監督を実行する都道府県により方針が若干異なる場合があります。都道府県によっては、もう少し厳しい基準を設けている場合もあります。(認可外保育施設としての届け出や保育士、看護師等なんらかの資格を有する事など)

保育する人数や規模により、保育施設としての区分が異なり、守るべき基準が変わってまいります。(人数が増えれば増える程、基準が厳しくなります。)

 詳しくは各自治体の認可外保育施設を管轄する部署へお問合せ下さい。→各自治体ホームページ 

 

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